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5.11 Practical Case 2
5.11Tacticalをあらゆる世界へ 5.11 Practical Case 2 どうも皆様。 5.11 Practicalのコーナーへお越しくださり誠にありがとうございます。 5.11Tacticalの製品は、現場のプロフェッショナル達の声を聞き入れて製品がデザインされていきます。そのため、機能性・耐久性に優れているであろう商品が多々ございます。タクティカルな現場や法執行機関における現場など、プロフェッショナルの方々が任務を達成するためのユニフォームや1秒でも早く行動するためのギアとして5.11Tacticalのアイテムを使用していただけることは何よりも誉れです。 しかし、その製品達をプロの人達だけのものと誤解を受けてしまうのも勿体ない!という思いがあります。Practicalとは実用的という意味を持っており、タクティカルな現場や法執行機関の現場だけにとどまらず様々な分野で活躍する方の5.11Tacticalをご愛用いただいている声をご紹介させていただきます。 イクメン x 5.11Tactical Case 2は、赤様の護衛という1分1秒でも早くギアを使用する必要がある方から5.11Tacticalのギアを使用しているお声を頂戴いたしました。 皆さんこんにちは。 私は、赤様の護衛をしておりますイクメンです。赤様はどうしても出るものを出すタイミングが様々であるため、あらゆるところで1分1秒でも早く対処をしてあげて、赤様のデリケートゾーンを清潔に保ってあげる必要があります。そのため、プロの方々が1分1秒でも早くギアにアクセスできるように作り上げられたタクティカルブランドのバッグを使用して、ハイスピードおむつギアにカスタムすることに致しました。 このようにセットアップをすることにより世界一速くおむつが取り出せる自信が出るギアとなりました。 メインコンパートメントにおむつ二人分(娘・息子)、おしりふき、おもちゃ、授乳ケープ等を詰め込んでおります。 どれも、必要な時に素早く取り出せることができとても助かっております!このギアのお陰で、必要なギアを素早く取り出すことができるので、赤様のデリケートゾーンを守るAlways Be Ready…つまり即応性は常に保たれておりました。 皆様も、素早くギアを取り出す必要があるバッグをお求めの場合は、このバッグをオススメいたします。 ありがとうございました。 素敵なお声ありがとうございます。 本来であれば、小隊や分隊の衛生の役割を持つ方などが救急品をパンパンに入れて携行するコンセプトのカバンではございますが、素早く取り出す必要がある救急品を「赤様のデリケートゾーンを守るおむつ」に置き換えたことにより実現したハイスピードおむつバッグです。 他の方からは、バンドを利用してカメラバッグに活用されていたり、アウトドアのギアバッグとして活用されていたりされているお声を頂戴いたします。 バッグの骨幹となるコンセプトはもちろん大切ではありますが、今回の記事のように柔軟な発想で、別のアプローチの即応性をより良くすることは素晴らしい事です。是非皆様のアイデアを爆発させて、このバッグを役立ててくださいませ。 今回の記事の商品 ◆この記事をお読みになられた皆様へ◆...
5.11 Practical Case 1
5.11Tacticalをあらゆる世界へ 5.11 Practical Case 1 どうも皆様。 5.11 Practicalのコーナーへお越しくださり誠にありがとうございます。 5.11Tacticalの製品は、現場のプロフェッショナル達の声を聞き入れて製品がデザインされていきます。そのため、機能性・耐久性に優れているであろう商品が多々ございます。タクティカルな現場や法執行機関における現場など、プロフェッショナルの方々が任務を達成するためのユニフォームや1秒でも早く行動するためのギアとして5.11Tacticalのアイテムを使用していただけることは何よりも誉れです。 しかし、その製品達をプロの人達だけのものと誤解を受けてしまうのも勿体ない!という思いがあります。Practicalとは実用的という意味を持っており、タクティカルな現場や法執行機関の現場だけにとどまらず様々な分野で活躍する方の5.11Tacticalをご愛用いただいている声をご紹介させていただきます。 家庭菜園 x 5.11Tactical Case 1は、家庭菜園の作業に5.11Tacticalの製品を着用してくださっている方にお声をいただきました。 よくブログをお読みになっている方は、「あれ?どこかで見た事ある…?」と思うかもしれませんが細かい事は気にしないでください。 皆さんこんにちは。 私は、趣味の家庭菜園で野菜を作っております。屋外のプランターでの土耕栽培、養液による水耕栽培。室内でシステムを取り入れた水耕栽培などをやっております。 室内のシステム水耕栽培は、機械に任せていますので部屋着でも作業はできますが、屋外の作業はそうもいきません。 初めの頃は半袖でやっていたのですが、特にやぶ蚊による被害で「かゆい、かゆい」と言っておりました。対策として蚊取り線香をガンガンに焚き、虫よけスプレーを振っても何故か奴らは寄ってきて、血を吸われるというイタチごっこです。 また、暑いシーズンは焼けるような強烈な日差しでの日焼けでヒィヒィ言っていたのもあります。 そこで思い切って長袖で作業しようと思い、機能面・耐久面・伸縮性・そしてなによりも格好良さから写真のような長袖の製品を選びました。 耐久性もありますが伸びもある生地なので、写真のように屈んで作業をすることもストレスフリーです。中腰になったり、屈んだり、膝をついたりすることが多いので、体制を変える時にストレスを感じないのは本当に助かります。 ポーチ類も活用をさせていただいております。私は左利きですので摘果、剪定、収穫用の鋏をポーチに入れて左腰につけております。 左手に鋏を持つため、右に収穫する野菜を持ちます。そのためそのまま収穫物を突っ込めるように右側にドロップポーチを付けております。ひとまず収穫物をどんどん放り込んでいって、室内で選別をしております。中身は、アイラップの袋を入れています。 この撮影だけの為に収穫したトウガラシたちです。 なるべく農薬を使わないようにしておりますので、そのまま食べることができます。 辛いやつは汗が滴るぐらい辛いですが、辛みのないやつはフレッシュサラダのようにそのままバリバリと食べることができますよ。 早摘みの緑のやつは、ピーマンなどの青臭い味が大丈夫な人ならばたまらなくおいしいと思います。赤く熟したものは、程よい辛みにパプリカのような甘味があります。 私のオススメは、濃い緑色をしている品種の「感激アミーゴ」というメキシコから来たトウガラシです。大きくて歩溜まりがいいことももちろんですが、激辛トウガラシのように、口に入れた瞬間「あぁぁぁぁぁぁ!」と叫ぶような辛みではなく、あとからじわじわと「やべぇ…効いてきた…」と汗が滴ってくるような辛さです。生でも、ピクルスでも、炒めても美味い唐辛子です。...


